初めて壁のペイント。必要な道具たちをメモ

初めて壁のペイントをしてみてわかりましたが本当に大変!

と同時に、気づくこと、わかったこともありますのでまとめて書いておきます。

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壁のペイントに必要な道具!

壁のペンキを買ったペイントショップによると、必要な道具は、

ペンキ、バケツ、マスカー、マスキングテープ、はけ、ローラー

WS000847

 

と書かれていますが、他にも必要、あった方がいい物がありますよ。

はさみ、カッター、新聞紙、濡れたタオル(手拭き、缶拭き用)、水(新築だと水道がないかも)、ジョイトコークです。

特に、「ジョイトコーク」。これは必須!だと思いました。

 

「ジョイトコーク」ってすごい!

これって一体なんなのかというと、もともとは壁紙どうしのすき間を隠すもので、ボンドの弱ーーいやつ。

みたいな物なんですが、役割はすばらしく、

  • すき間を隠す
  • 壁紙をくっつける
  • ペイントした壁と白い壁の境目をキレイなラインにする(これがスゴイ!)

ことができます。

 

キレイにしたい境目をマスキングテープの上から塗ることでその効果を発揮します。

このことはペイント作業の途中で知ったので、うちにはこれをやっている箇所とやってない箇所があります。

 

「ジョイントコーク」どんなやつ?

1:37秒あたりから見るとわかりやすいです^^

この動画はくしくもペンキを買った店にありました。
もっと勉強した上でやればよかったと地味に後悔です。

 

 

 



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